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>>373

今日の値上がりはこれ!来るのか2020年~自動運転レベル3時代!!

ホンダが2020年夏にも、一定の条件下ならハンドルを握らず、目を前方からそらしてもシステムに運転を任せられる技術を搭載した車を発売することが13日、わかった。自動運転の「レベル3」にあたる技術になり、高級セダン「レジェンド」の一部モデルに搭載する。レベル3の自動運転車を市販するのは、日本の自動車メーカーで初めてとなる見込みだ。

 国内勢では、日産自動車が9月に発売した高級セダン「スカイライン」の一部モデルに、高速道路上で手放し運転ができる機能がついているが、この機能ではドライバーが目をそらし続けると警告音を鳴らした後に停車する。ホンダは同様の機能に加え、高速道の渋滞時なら目をそらしたままでも運転を任せ続けられる機能を追加した技術をレジェンドに搭載する。ドライバーがテレビを見たり、スマートフォンを操作したりできるようになるという。レジェンドの現行モデルは720万円から。自動運転技術には高価なセンサーが使われるため、新型モデルの価格は高くなる見込みだ。

  • >>381

    本日も少ない出来高で戻り高値をしらっと₊1抜いている。見事ではないか!!
    MSN最新/読売新聞、2019/12/17/10:40
     国土交通省は17日、国産の新型乗用車を対象に、2021年11月以降、自動ブレーキの搭載を義務化すると発表した。新型の輸入車は24年6月頃から。意見公募を経て20年1月に関連制度を改正する。新たに厳しい基準を満たす自動ブレーキの認定試験をメーカーに課し、高齢ドライバーらによる事故の軽減を図る。

     来年1月に発効する国際基準を踏まえ、〈1〉止まった車に時速40キロ・メートルで接近しても衝突しない〈2〉時速20キロで前を走る車に時速60キロで迫っても衝突しない〈3〉時速5キロで道路を横断する歩行者に時速30キロで近づいても衝突しない――といった性能を求める。

     自動ブレーキはカメラやレーダーを組み合わせて車や人を検知し、衝突被害を防いだり軽減したりする機能で、18年時点の国内メーカーの新車搭載率は84・6%に上る。