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  • >>1119

    それ、思ってたけど言ってなかったのにww
    まぁ、あちらは赤字続きの疑義注記付きなので、そろそろ差がついてもおかしくないかと・・・


    現在、中国は平安城市、つまりセイフティシティ構想を強力に推し進めています。
    これは、主に監視カメラによる犯罪防止の運動ですが、私は、反政府デモなどの監視もその目的ではないかと思っています。中国は、国中の至るところに監視カメラを設置する気でしょう。
    いま、中国はPM2.5で視界が大変悪くなっているようです。
    監視カメラも不鮮明では役に立ちません。
    そこで、ザインの特許による、微粒子が蔓延しているところでも画像を鮮明にする技術により監視カメラの性能が格段に上がります。
    新しい半導体は、中国の監視カメラメーカーなどにひっぱりだこになるはずです。
    中国のこれからの監視カメラ市場だけを取り上げても、膨大な潜在力があるはずです。
    もちろん、監視カメラはほんの一例です。スマホへの最適性や車載カメラの急速な伸びなどもあり、この特許製品によりザインの売上は飛躍的に伸びると期待します。