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しかし、4月に「3月の次亜塩素酸水、前年比売上500%」を発表したのに、4月と5月の売上はだんまり。
昨年なんか、まあ、インフルエンザは毎年流行るからそれで売れてたりはするだろうけど、ほとんど売り上げ無いわけだから・・・500%といっても業績寄与はたいしたことはないのだろう。
私の予想では、3月よりも、4月の方が売れたと思ってる。増産もしたと思う。5月はまあ、いろんなところが増産とかしてるだろうから、横ばいだったと思う。
おそらく、前年度比は、当然、昨年はインフルが落ち着いてるだろうから、1500%くらい売れたと思う。となると5月は比率で言えば3000%くらいなんじゃないかな。
海外も拡販してるって言うし。

でも、会社が何も発表しないのは、恐らく、「コロナで大儲けしている」のを発表するようなものだから、控えたんだと思う。

それを、今日あたりの売り込まれ方を見ると、どっちと取るかのせめぎあいだと感じた。事情を知っている機関は、なんとしても安く集めたいだろうし、「実は売れていない」場合は、それを知ってる機関は、決算前に売っている。

私は、恐らく水もパンもコロナのダメージなしと見て、次亜塩素は上記くらい売れてるとみてるので、決算は回避するつもりもないし、今日が、大底と見て、買い増しした。今後数年間は堅調だと思うから。ワクチンや特効薬が出来ても、「お店や学校に次亜塩素酸水を設置する」が、生活のスタンダードになると思ってる。