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アンリツ以外の余計な事ですが、12月これから
気おつけなければならない事は、

直近レーティング・フェアバリュー高められて、
高騰したものの全く出来高3万も満たない、売買高増えず、一日のボラ大の高止まりしてる、値を保つための空売り(両建て)できない貸借銘柄でない株をお持ちの方は、
今の高値の間に利確をお奨めします。

下落すれば、安値で買い直し出来ます。

1〜2万くらいの出来高の売買代金など、
その辺のファンド一社で買い下げれば、個人は恐怖心理から売り急ぎ、急落となるリスクが有ります。

それは、ファンダメンタル良いので、その目標株価から大きく下で、買い下げた時より多くの枚数仕込むため。
………と、わたくは考えます。

他に下落要因ありますが、
この点では出来高多いアンリツは安心。