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mcd***** 強く買いたい 2018年8月14日 16:57

コンパクトEVを5年以内に発売 新しい上海工場でモデルYと共に生産

新工場は年産50万台程度のキャパシティを持つ

フォルクスワーゲンIDは20年に対し、
テスラはコンパクトEVの市場にやや遅れて参入

ただし、バッテリーを自社開発する事による低コストは大きなアドバンテージ💕


パナソニックとの協力により、バッテリー製造のコストを大幅に下げる事に成功


IDハッチバックは2万7000ポンド(380万円)程度で発売予定

バッテリーのコストは1kWhあたり200ユーロ(2万5000円)

エントリーレベルには60kWhのバッテリーが搭載されれば、
バッテリーだけで1台あたり1万2000ユーロ(150万円)程のコスト

主流バッテリーメーカーは25年迄に
1kWhあたり100ユーロ(1万2500円)程度迄コストを下げる

この価格になれば、EVは爆発的に普及する


しかし、テスラとパナソニックは20年迄にその水準に達する 💚

更に、2022年に発売される時には、1kWhあたり70ユーロ(9000円)程度に下がる

60kWhでも4200ユーロ(53万円)にすぎない


5年以内にテスラは価格面で相当の優位性を持つ事ことに

マスクが楽観的な姿勢を取るのもうなずける


コンパクトなモデルを需要の大きい中国の新工場で生産するのは理にかなっている

テスラが持つもう一つの優位性は、新しい「フレックス回路」技術

これは極薄のプラスティック板の間に伝導体をサンドイッチした物。モデルYに最初に採用

モデルYはフレックス回路により配線長が100メートルで済む

モデルXは3kmもの配線を持つ他、モデル3も1.5km

新たなコンパクトモデルもコスト削減に

ラインナップ拡大計画

トレーラー:19年
プレオーダーは既に開始。航続距離965km超、価格は18万ドル(1990万円)

モデルY:20年
モデル3のプラットフォーム使った小型SUV。モデルXの弟分

ピックアップ:20年
テスラのホームマーケットを意識。モデルXをベースに。ライバルはフォードF150

ロードスター:20年
テスラの花形モデル。0-97km/h加速はわずか1.9秒

コンパクト・ハッチバック:22年
フォルクスワーゲンIDをライバルに、テスラ史上最も安価。バッテリーのコストダウンが鍵

  • 400

    rak***** 強く買いたい 2018年8月14日 20:37

    >>397

    パナソニックとの協力により、
    バッテリー製造のコストを大幅に下げる事に成功した?


    >コンパクトEVを5年以内に発売 新しい上海工場でモデルYと共に生産
    >新工場は年産50万台程度のキャパシティを持つ
    >バッテリーを自社開発する事による低コストは大きなアドバンテージ💕


    >パナソニックとの協力により、バッテリー製造のコストを大幅に下げる事に成功

    >IDハッチバックは2万7000ポンド(380万円)程度で発売予定
    >バッテリーのコストは1kWhあたり200ユーロ(2万5000円)
    >エントリーレベルには60kWhのバッテリーが搭載されれば、
    >バッテリーだけで1台あたり1万2000ユーロ(150万円)程のコスト

    >主流バッテリーメーカーは25年迄に
    >1kWhあたり100ユーロ(1万2500円)程度迄コストを下げる

    この価格になれば、EVは爆発的に普及する

    テスラとパナソニックは20年迄にその水準に達する

    >2022年に発売される時には、1kWhあたり70ユーロ(9000円)程度に下がる
    >60kWhでも4200ユーロ(53万円)にすぎない
    >5年以内にテスラは価格面で相当の優位性を持つ事ことに

    マスクが楽観的な姿勢を取るのもうなずける

    >コンパクトなモデルを需要の大きい中国の新工場で生産するのは理にかなっている
    >テスラが持つもう一つの優位性は、新しい「フレックス回路」技術
    >これは極薄のプラスティック板の間に伝導体をサンドイッチした物。モデルYに最初に採用

    >モデルYはフレックス回路により配線長が100メートルで済む
    >モデルXは3kmもの配線を持つ他、モデル3も1.5km
    >新たなコンパクトモデルもコスト削減に

    >ラインナップ拡大計画

    >トレーラー:19年
    >プレオーダーは既に開始。航続距離965km超、価格は18万ドル(1990万円)

    >モデルY:20年
    >モデル3のプラットフォーム使った小型SUV。モデルXの弟分

    >ピックアップ:20年
    >テスラのホームマーケットを意識。モデルXをベースに。ライバルはフォードF150

    >ロードスター:20年
    >テスラの花形モデル。0-97km/h加速はわずか1.9秒

    >コンパクト・ハッチバック:22年
    >フォルクスワーゲンIDをライバルに、テスラ史上最も安価。バッテリーのコストダウンが鍵