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げまゆⓇ さん
先ず、お名前の間違い失礼お詫びします。
損して得取れとは、業界のトップメーカーであれば自社商品がエンドユーザーに購入され問題なく一定期間利用されるまでが製造販売責任があると考えます。
それでも万一不良品が発生した場合、速やかに対応し(場合によっては修理・交換)し、迷惑(リスク)をかけたエンドユーザーが、リピーターとして自社にフォロワーとして戻っていただけることがメーカーとして責任とプライドと考えます。
その事から、PL法が施行されました。

貴方の564に対する回答です。569、571ももう一度ご覧ください
572吉田小陰唇 の投稿も参考にしてください。

エレコム社は製造販売・卸会社です。自社直営店で販売をしているわけではありませんので、その辺りの認識(温度差)が、投資家にもあるのでしょうね。
店頭で販売している販売員が同様のクレームを受けた場合を想像してみてください。かなり精神的にきついですよ。
もう一度言いますが、私はエレコム社の愛用者です、これからも使用は続けます。
但し、トップメーカーゆえの小売り販売に対する対応はまだまだ未熟と言えます。
現場の技術者は良い製品を作れば売れると思っています。
売れるではなく、店頭で取引他社の販売員の方たちに販売してもらっているという意識が希薄であると考えます。
ご理解いただければ幸いです。

私は近江商人ではありませんが、近江商人の格言に
売り手良し、買い手良し、世間良し、従って三方良し。
(メーカー、ユーザー、業界を意味します)