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過去の決算短信と決算説明書資料をよく読めば来期この数字の根拠が嘘でないことが分かるはずです、少なくと黒予想から赤はないことの根拠は中国台湾企業大手から多数引き合いがある旨しっかり記載されてるので分かります。

22年7月期も黒字予想がでると見込んでいるので、最低来年9月頃までは現物を握りしめるつもりです。