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製造業としての形が整ってきてまだ1年あまり、山田電音を大阪事業所として、製造開発拠点として活用し、武漢に工場を作り、着々と布石を打ってきた。受注は筆頭株主の顧客と重なるため、今後安定的に売り上げを伸ばしていくでしょう。日々の株価はまだ、過去のウィンテストを引きずっているように見えるが、生まれ変わった会社として、次第に評価は高まっていくと思う。過去との比較はあまり意味のないことかと。