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>>580

いやあ、株式の話まったく知らん人と株の話をすると、マウスコンピュータはCMで知ってるけど、MCJ?なにそれ?ですな。株やる人と話したことがないので、MCJがどの程度しられてるかはわからんです。おなじようなもんかな?とは思ってますが。

  • >>581

    あー、それは私も同感です。
    MCJという社名は明らかにブランドイメージと結びついてない。
    少なくとも、ファーストリテイリング、オリエンタルランドくらいの認知度がないと、機会損失のデメリットが否めないかと。

    それから、マウス自体、ライト層に対する認知度はまだまだ低い。
    私自身、4月以降、職場の知人複数名にパソコンの購入を相談されましたけど、開口一番、
    「量販店にパソコンを買いに行きたいんですがオススメありますか?」で、BTOパソコンは選択肢にない(というか知らない)

    その点、マウスの「お友達紹介プログラム」は素晴らしいですよ。
    専用フォームから申し込むと、「お友達」に営業窓口から直電があって、商談が成立すれば3日程度で納品されますから。ちなみに、個人的に3人を新たなマウスユーザーにしたてあげました(笑)
    双方に2000円分のAmazonギフト券がもらえますので、皆さんも是非活用してみてくださいなʕ•ᴥ•ʔ

  • >>581

    こんなの見ました。パナソニックの社名変更費用は300億円
    創業者の松下幸之助が考案し約80年間愛された「ナショナル」ブランド。2008年、会社名を松下電器産業からパナソニックに変更するにあたり、「ナショナル」ブランドも廃止されることになりました。

    松下・パナソニック・ナショナル、確かに1社で3つの名称を抱えていることは、それだけで業務上の煩雑さや余計な経費がかかっていたことを想像できます。

    パナソニックの社名変更にかかった費用は300億円。社名変更やブランド名統一に伴う純粋な費用です。

    莫大な費用ではありますが、今まで3種類の”ブランドネーム”に分散してかけていた広告宣伝費を、1つに集中させることで得られる効果は高く、すぐにペイできると当時パナソニックは主張していました。

    どうでしょう?