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>>725

確かに私のPFはいろいろな理由でポジ量を変えたりポジの入れ替えをしてます。
決算前後でそれをすることが多いです。確かにこれは相対評価の結果です。ほんとだ。
そして銘柄調べるとき同業他社などあまり意識して調べてなかったこと気づきました。絶対評価も必要だと思うのですがやはりこの世界は相対評価で出来ていますよね。
なんだかすっこーんとしました。視野があやうく狭くなるところでした。面白いです。

あと、低PERなのに期待値高いってホント変ですよね。考えると、考えれば考えるほど可笑しくなってしまいました。

時価総額は、この数字も高い安いの目安になるのかなと思ってたのでひろべーさんはどう見てるのだろうってお聞きしました。了解です。
会社が開示してる現状況ではPER12倍は私も妥当に思えますし、時価総額で計算する株価も1000円ちょい下までが上値余地だと思ってました。(この計算方法の理屈を知らずに使ってましたがちょっと意味わかった気がしました。余談です)

PERって市場評価の現れなんでしょうか、今更ですが。
減益懸念っていうのは来期以降のことだったのですね。確かに株価は1~2年先の業績を織り込むって聞いたことあります。その期間は正確ではありませんが。
言われてること合点がいきました。(←私の勘違いでなければ良いのですが笑)
ありがとうございます。

あ、企業会計なんて恐れ多いです。簿記3級に毛が生えたようなものです。
※そんなレベルでいろいろ語ってたのかーってなりませんように。。