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災害、コロナ渦で業績を上げる可能性がある企業は少ない。


●大規模災害における新たらエネルギーシステムの構築
●サーモ多くの納入実績をあげている。
●遠隔管理システム〔将来的に九州内の約400箇所へ展開を計画しています〕

災害やコロナ渦において、今後さらに注目されるだろう。

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7月9日

地域マイクログリッド構築支援事業への参画について:

平常時はエネルギーバランスのモニタリングや公共サービスを行い、大規模停電時には地域の再生可能エネルギーと蓄電池などの調整、系統線を活用した電力やエネルギーを面的に利用する新たなエネルギーシステム(地域マイクログリッド)の構築で、災害にしなやかに対応する地域を計画します。
弊社は、今回の地域マイクログリッド構築でキーコンポーネントとなる蓄電システム・エネルギーマネジメントシステム並びに電力の需給調整に関するノウハウを持ち、これまでに培った経験や技術力を本プロジェクトへ注入します。

2020年6月22日
2020年4月より販売を開始している検温サーモカメラがおかげさまで多くの納入実績を上げています。


5月21日
株式会社正興電機製作所は九州電力送配電株式会社と共同で、変電所で行う保全業務を効率化する遠隔設備監視システム(以下、本システム)を開発しました。
本システムは、これまで人が行っていた現場の巡視業務を遠隔から監視・記録を可能にします。2018年に九州電力送配電株式会社の配電用変電所にて実証を行い、2019年には8箇所の変電所にておいて運用開始となりました。将来的に九州内の約400箇所へ展開を計画しています。
また、本システムを鉄鋼・化学・石油プラント、各種工場、発電所、変電所、鉄道設備など多くの分野へ販売を開始します。