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当社の長期借入金のうち、14,645百万円(1年内返済予定額を含む)には、以下の財務制限条項が付されており
ます。
当第3四半期連結会計期間
(2018年9月30日)
最終返済日 借入残高 財務制限条項

(3) 2022年9月30日 1,000百万円
①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にな
らないこと。
②2015年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載さ
れる純資産の部の合計金額を、2014年12月期末日における連結貸借対
照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、また
は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の
部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以
上に維持すること。
③各年度末決算期における連結売上高を以下の金額以上にすること。
2018年12月期:USD106,545,600.00 2019年12月期:
USD168,247,100.00
(4) 2025年6月30日 8,678百万円
①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にな
らないこと。
なお、借入残高のうち、2,410百万円につきましては下記が付されており
ます。
③各年度末決算期における連結売上高を以下の金額以上にすること。
2018年12月期:USD106,545,600.00 2019年12月期:
USD168,247,100.00
(5) 2026年6月30日 3,000百万円
①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にな
らないこと。
②2018年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載さ
れる純資産の部の合計金額を、2017年12月期末日における連結貸借対
照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、また
は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の
部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以
上に維持すること。
なお、借入残高のうち、500百万円につきましては下記が付されておりま
す。
③各年度末決算期における連結売上高を以下の金額以上にすること。
2018年12月期:USD106,545,600.00 2019年12月期:
USD168,247,100.00