ここから本文です

1Q、2Q時の決算見てて、この会社は大ウソツキを平気でつきまくるなと。
個人的な恨みはないが、あんまり投資家を幸せにはしないだろうなと。
下がるときは、2期連続経常利益赤字により、財務条項に抵触し、長期資金の貸しはがしに合う今度の決算か?
MSCBでも出すんだろうか?

http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=48193&code=6619
通期見込み
 売上高 : 140億円
 上期 50億円 下期90億円
 製造能力増強に伴う販売数量の増(17年比170%の販売数量)
 新規主要顧客向け量産出荷開始
 高付加価値製品の販売シェア増
 営業利益 : 7億円
 上期 ―億円 下期 7億円 となる見通し
 新設大型ラインによる生産性向上を図るが、安定量産開始迄コスト先行となる
 欧米自動車用途案件のサンプル出荷が継続
 設備運転状況見通し
 8/9号ラインからの主要顧客向け量産出荷はQ2から開始の見通し
 10/11号ラインは上期中に量産開始に向けた準備を完了する予定

http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=51459&code=6619

2018年12月期第2四半期決算サマリー
4
 2018年12月期第2四半期実績
売上高は4,227百万円 前年同期比263百万円(前年同期比増減率5.9%)の減少
中国(△803百万円)と日本(△95百万円)の主要顧客からの受注減
営業利益は△875百万円となり 前年同期比1,231百万円の減益
増産体制確立のため減価償却等固定費増加で前年同期比 482百万円の費用増
人件費、サンプル費用等の発生で前年同期比466百万円の費用増(詳細は7ページに
記載)
設備稼働状況
1-7号ラインは今年いっぱい順次量産性改善のための修繕を継続
8-9号ラインは安定量産に入っており 量産出荷とTier1顧客向け量産ラインとして
承認取得のための(量産サンプル生産及びライン監査)生産を継続中
10‐11号ラインも承認取得のための生産を継続中