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近年では2018年1月26日高値の一点の北の達人が、
25日線上方乖離率70.44%まで行きましたね。

今年ではストップ高で寄って大陰線を引いた日の富士興産が、
ストップ高の一点で同乖離率90.2%をマークしました。

チャイナショック前なら2015年5~6月高値の日本コンピュータダイナミクスが同乖離率108.88%でした。

いずれにしろもう天井感が強いですね。

ちなみに日本コンピュータ~と同時期のクボテックは同乖離率最大216.12%までつけました。

ただチャイナショック後は短期筋も偏った売買をしなくなりましたので、
そこまでの超騰は難しいと思います。