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三菱電機は欧州連合(EU)の研究プログラムに参画し、再生可能エネルギー発電システムの高効率化に欠かせない、パワー半導体モジュールの状態監視技術開発に乗り出す。同社の欧州現地法人「三菱電機欧州R&Dセンター」を通じ、プログラムの中でパワー半導体モジュール内部の半導体チップ温度を推定する技術を実証。モジュールの劣化推定技術への応用につなげる

2/5電気新聞より
1/30に既出ですが

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