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【1Q】

ざっと眺めた
子会社の売却益で前年比較が見えにくいし、コロナ影響除きで解釈には時間がかかりそう

伝わる良い点だけ言うと:

不安材料払拭
 モビリティ関連通期見通しは期首より大幅改善する
 ABB関連事業は初期費用計上で赤字も減価償却費を除けばプラス
 (つまり初年度でも投資を部分的にせよ回収できる見込み)

期待通りの点;
 LUMADA事業は順調で年後半に向けさらに伸びる
 特に、「Hitachi Global Data Integration」サービス開始に注目
 ダイキン、テイジンの協創モデルがけん引する