ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。違反報告について詳しくはこちら。
- 違反項目
-
- 報告内容
(100文字以内で入力してください)
-
- 注意事項
- ・ご連絡に個別にお答えすることはありません
- ・ご連絡をいただいた内容は利用規約、【掲示板】禁止行為、投稿に注意が必要な内容について等に照らし合わせて確認を行います
- ・ご連絡いただいても違反が認められない場合は、対応/処置を実施しない場合もあります
- ・法的削除請求をされる場合は、情報流通プラットフォーム対処法に関する権利侵害投稿削除申出フォームをご利用ください
G7蔵相とnternational Energy Agency(IEA:国際エネルギー機関)が、IEA主導での備蓄原油協同放出についてニューヨーク時間本日8:30から協議するそうだ。
量的には3~4億バレルとされるが、2022年のロシアのウクライナ侵略時に行われたIEA主導備蓄放出量2億4千万バレルを上回る。
2022年の時は放出量の半分をアメリカが担ったそうだ。
今回もアメリカは放出に前向きな模様。
この話で今日117.75ドル/バレルまで行ったブレント価格が106.87(18:15現在)まで下げたと言われる。
原油価格が下がらねば、相場の動揺も止まらない。
他方、どんな企業も、とりわけ製造業なら、物価高騰が終って欲しい思いは強いはず。
他方で、指を咥えて待っていられないのも別の現実。
これも企業も個人も同じだしね。
投資の参考になりましたか?