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ヒーハイストはスタンダード銘柄でありながら、実質的にはグロース銘柄的な評価余地を内包している。一般にグロース銘柄は、足元の実態とかけ離れた時価総額が付くことがあるが、それはDCF法において将来キャッシュフローをかなり「どんぶり勘定」で見積もっているからだ。もしその評価ロジックがヒーハイストにも適用される局面に入るなら、株価の上昇余地は十分にあるし、少なくとも上場来高値は明確に更新してほしいところだ。期待してるぞ、ヒーハイスト!あくまで私の意見、感想!!

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