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>>859

>>悪天候を理由に当日朝キャンセルしたら、キャンセルポリシー通り
>>80%のキャンセル料を請求されたそうです。
>>悪天候が理由で、これまでもかなり利用して来た事を伝えても駄目で
>>もう一度8月の別の日を予約する事を条件にキャンセル料は免れたとの事。

これは、PGMのゴルフ場に限らず、どこのゴルフ場にもキャンセル料のルールがあります。特に厳しいところでは、当日のキャンセルは当然で、予約1週間以内のキャンセルでもはペナルティの請求があります。
(ただし、次回の予約=日程変更を入れれば、免除してくれることが多いです。)

ゴルフ場にしてみれば、来場予約があれば、レストランなどの人の手配や仕込み準備をしているわけですから、来場されなくても経費の支出はあります。

昔、今のような乗用カートが無くキャディ付きが当たり前の時代では、
雨の日のラウンドは、割増料金を請求されました。
それでも、日程変更できないサラリーマンは不満ながらもプレイしていました。 (その頃は、キャディバッグの重量制限があり、重いバッグは割増料金です。)

●近年多い異常豪雨の場合は別でしょうけれど、傘で凌げる程度の雨(1時間3ミリ程度までの雨量)はプレイ可能ですし、クローズにはなりません。
(直前のキャンセルはペナルティの対象)

●「一人予約」のシステムの利用は、こんな時にも大変、重宝です。
一人予約を取り入れているゴルフ場のほとんどは、前日の12時でエントリーを締め切って、催行可能か、エントリー不足で不成立かの判定をします。
つまり、前日の12時までなら、エントリーすることもキャンセルすることも可能です。
翌日のお天気を、直前の予報で確認しながら、エントリー・キャンセルできますから、ゴルフ好きにとって、こんな有難いシステムはありません。
しかも、通常のラウンドならば、2サムでは割増料金を取られることが多いですが一人予約の場合は、2サムでも割増料金なしで、催行されます。
ゴルフ場側の事情と、プレイヤーの事情の双方の都合をうまくマッチさせたシステムだろうと思っています。
「一人予約」の欠点は、催行される枠(スタート時間)が、ゴルフ場で決められており、必ずしも自分が希望する時間の枠があるとは限らないことくらいです。
まあそれも、自分の希望時間に合うゴルフ場を探せばよいだけの事です。

  • >>870

    >●「一人予約」のシステムの利用は、こんな時にも大変、重宝です。
    >一人予約を取り入れているゴルフ場のほとんどは、前日の12時でエントリー >を締め切って、催行可能か、エントリー不足で不成立かの判定をします。
    >つまり、前日の12時までなら、エントリーすることもキャンセルすることも可>能です。

    そう云えばつい最近こんな事例がありました。
    日曜日に一人予約をして、それまで4人がずっと金曜日の夜までエントリーされてました。翌日土曜日に念の為確認したら、何故か私一人だけに、、、、
    慌てて、他の組にいれなおしました。

    当日は、雨に降られることなく、キャンセルした人に「ざま~みろ」と
    思いながらも楽しくプレイをさせて頂きました。

    キャンセルに関して言えば、逆に2日前くらいにして欲しい気分。