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資源開発インフラ建設予想以上好転!

日本建設機械工業会が発表した2025年11月の建設機械出荷金額は、内需は 7.4%増加の 975 億円、外需は 7.3%増加の1,963 億円となった。

内需の機種別、建設用クレーンは 7.7%増加の 186 億円、道路機械は 60.5%増加 の42 億円、基礎機械は 13.0%増加の 35 億円の 6 機種が増加した。

外需の機種別のうち、
なんと建設用クレーンは 「42.3%増加」の 142 億円

地域別に見ると、欧州が 6 カ月連続で増加、中南米が 4 ケ月連続で増加、北米も増加。

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