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圧倒的な知名度と、基礎研究の注力度合いから来る技術力の差。
スケールメリットで価格でも敵わず、サービス体制は言わずもがな。

苦肉の策で、原価落としまくって更に赤字ギリギリで受注を狙うも、結果として待っていたのは低品質による無償対応地獄からの大赤字体質固定化。

まあ、負けるべくして負けたって感じだわ