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日経ダウ平均は4日連騰したのは3月25日以来の事と報じられている。
その中でホソカワミクロンは何故か210円安となった。
強いてマイナス材料とすれば本来中期決算説明会がアナリスト.機関投資家むけに開催されるのが、コロナ感染情況からインターネットに変更されてことで、関係者の質問なく、発表されて事を淡々と伝えている。
防衛省の大規模ワクチン接種が始まり、各自自体でも地域の公的.企業の持つ施設なども含め着実に接種が大々的に実施されるが、この経過は着実に好転した結果に繋がると思える、本日4日連騰の背景には外人筋の買い戻し、新規買いが入っていることを示していると見える。
ホソカワミクロン株には何らかの意図を持つ海外投資家ではないかと思われる大胆な売りがたまたま月末接近で新規の買い方が無いと処に出てとみるべきでは無いか?
受注残動向、半導体研究推進本格化. 全固体電池本格的な製造プラント建設など想定されるが、私的な観測だが、せ4月以降9月末までの展望では会社当局は結果として大幅な上方修正をすると思っている。