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社長さん、会社も社員も変わろう!資本政策の大変換(配当性向の大幅引き上げ)で株主に見せてください。儲けたお金を蓄えるのは立派だけど、元は株主のお金です。今回日本製鉄さんが減らしたのは、配当政策もあると思っているよ。このままだと3000人いた個人株主はどんどん減っていくよ。  
私は鎌倉新書を売却してここの株を購入しました。それはHP見て凄い製品を造っていたのに感動したから。
もっと経営に自信を持ってください!株主を大切にしてください!莫大な現金保有している無借金会社が、どうしてpbr0.5倍のの異常に安い株価なのか気づいて対策(会社の資産実力に見あった配当金実施)を講じてください!貯めるだけ貯めて自分たちだけリッチならいいなら、個人株主はどんどん減るよ。もし今までどおりで変わらないならば、1株純資産1730円でTob かけてください!危機感持って真剣に対応してください!
よろしくお願いいたしますm(__)m
頑張れ日阪製作所、応援しているよ~✌

  • >>53

    世界の潮流はコーポレートガバナンス及びスチュワードシップ・コードですね。
    ご指摘の通り、同業の機械産業メーカーの多くは、配当性向を従来の30%程度から50%に引き上げていますね。持ち合い解消・安定株主比率の激減という時代の流れが、上場企業の経営者に対して株主重視の資本政策を後押ししているのでしょうね。
    ホームページに掲げている『会社も未来志向でダイナミックに変わろう、変えよう』が、現経営陣の誠心溢れる真実のスローガンならば、いずれ具体的に示すことでしょうね。いつまでも内部留保一辺倒の安定配当の昭和の経営スタイルを続け、資本政策(株主総還元政策)を変えないのであれば、ここの成長もここが掲げる100周年のロードマップもありえませんからね。今この時こそ、株式市場との対話重視、株主を大切にする資本政策に大胆に舵を切るダイナミックな変革を断行する時でしょうね。