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26.3月期末の自己株2562千株に対し、27.3.12現在の自己株5416千株ということは27.3月期の自己株買いの仕上がりは2854千株ということ
26.3月期末の自己株除きの発行済みが72357千株に対し、自己株買い2854千株によってざっくりEPS、BPSが3.9%強持ち上がってる計算、まぁEPSは期中平均を使うが・・・
なにしろツガミの3Q末のBPSは503円程度、これを上回る価格で買うということは、自社の成長戦略への自信の現れ
今回の2円増配もそれを裏付ける

日本では予想PERへの信仰が高いようだが、アメリカあたりは実績重視とか。
そういった意味で、四季報の株主外国比率を牧野やオークマ、森、アマダを比べてみても面白い
なぜ、ここの株価が低いのか