IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

来期の第一四半期の月次(全店)は4月94.4%、5月91.7%、6月98.4%。第二四半期は7月91.6%、8月97.7%、9月97.8%、第三四半期は10月91.9%、11月97.3%、12月97.1%、第四四半期1月96.4%、2月100.8%、3月100%。
これと比較したら当然来期は余程の災害が無い限り、100%越えは達成出来ると予想しやすい(退店がようやく底打ち)。
かつ、今期後半で100%越えを二連続で叩き出して来期に結び付くのは大きい。

カラオケ不採算店での減損損失は2019年5351万、2018度4億6978万、2017年度8億9628万、
2016年2億7278万、2015年2億9263万、2014年6601万、2013年8975万。
2013年〜2018年で合計21億4074万円

カラオケと飲食店の膿を出し切って介護も10%以上の伸び率、12期連続増収、3期連続増益の最中。

カラオケ、飲食店のゴールデンウイーク10連休特需まであと少し。
➡書かなかったけどここは、ホテル業の特需も実はあるんだよ?