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>>993

はい^^
一番は西江社長ですかね。私が今までで会った経営者の中で一番凄いと思った人だからですかね。
考え方、時代の先を見通す力、人間性、発想力、信頼性など。
結果論ですが、そういう社長だから他の会社も出資を受け入れたり、提携などの話も上手くいっているのだと思います。つまり、この社長と一緒に事業をしたい!と。

指標だけで言うなら他の会社も選択肢としてありますが、経営者や社風が良く分からない会社は株価下がった時に信じ切れず握力が弱くなりますからね。

  • >>996

    ご回答くださってどうもありがとうございます。
    先日の新株予約権にかんする私の無知についても指摘してくださってとても感謝しています。

    西江社長については、私は著書を大方拝読しましたが、まだ得体の知れないところのある印象をもってます。
    2015年11月にダイヤモンド誌によるベクトルの事業にたいする批判記事(『ステマ症候群』)がありましたが、色々話題を喚起したものの、西江社長の対応がうまかったせいか株価的には殆ど影響を受けずに済み、またそこから市場との対話力を感じた次第です。
    一方、コンプライアンスの意識についてはまだ配しています。元社員の方でもこのポイントを低く評価しているものが目立ちます。
    タケPONさんは西江社長の経営者としての能力や人間性について多角的に分析されているようですね。