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ESGの大本命は人類の生存がかかったE(地球温暖化=脱炭素)

バイオマス電力価格は、太陽光発電の3倍。
これからの再生可能エネルギーは風力発電、さらに気候の影響を全く受けず安定供給可能なバイオマス発電、地熱発電にシフトしていく。
中長期投資家にとっては、株関連の新聞、雑誌、ネットサイトで盛んに話題になっている銘柄(暴落リスクあり)より、不人気で割安に放置された割安銘柄が投資妙味大、絶好の投資チャンス。


最強投資家が狙う割安株(週刊ダイヤモンド12/7号)

『アクティビスト襲来危険度ランキング』週刊ダイヤモンド12/7号
1位★大平洋金属
2位★TBS
3位第一建設工業
4位電気興業
5位★帝国繊維
6位★前澤給装工業
7位ホシデン
8位日阪製作所
9位★TOA
10位日本セラミック
★マークは既に有力アクティビストが大量保有

ターゲットは、将来大幅改善余地(伸びしろ)ある企業
圧倒的多数の一般投資家とは全く逆の発想・投資価値感
●低ROE
●高ネットキャッシュ倍率、高金融資産比率、高自己資本比率

因幡電産、タクマも上位にランクイン、今後要注目