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豚歩様 おはようございます

〇イネス 週足で見た場合 一気に上に行くと言うより
現在の水準で横這いを始める確率が高くなって居ますよ

9月13日の週から12月13日の週の大きな陰線がでるまで 14週これは
一旦上昇期間が終わった事を示唆してますので

12月13日の週から短期間では9週間~14週の間は調整期間と
想定されるます

大納会で4週目に成りますのでまだ5週間くらいの調整が想定されますので
週足からは一気に上に行くのは難しいと判断されますが

株の事ですのでいつどんな事が起こるかは判りませんので
取ったポジが逆に行った時は意固地にならず素直に撤退する

気持ちを持って取引する事ですね

コマツ電子金属 豚歩様 おはようございます  〇イネス 週足で見た場合 一気に上に行くと言うより 現在の水準で横這い

  • >>73480

    >〇イネス 週足で見た場合 一気に上に行くと言うより
    現在の水準で横這いを始める確率が高くなって居ますよ by デシホ
    チャート分析ではそうでろうが、上方修正、下方修正出た場合はその限りではない!信頼できる東洋経済が出した記事は上方修正に近いものなので、上離れると期待。1月6日の株価が証明してくれる!1400円は寄りから超えると予想。東芝は冴えないと予想。日立買っておけば良かった。ただ、東芝は1部昇格しそうなので、この材料で上がる可能性がある。
    日経新聞1月1日か31日か忘れたが、量子力学の元祖はシュレ・ディンガーと書いてあったが、私はシュレ・ディンガー方程式、大学で学んだ。量子力学はシュレだけではなく、ニールス・ボーア、マックス・プランクも重要な創始者と認識しています。
    量子力学はミクロ(原子レベル;質量ナシ)の状態での物理学で、ニュートン力学、相対性理論は当てはまらない!一例、光は同時に二つの穴を通過する。一般常識だと光は一つの穴しか通れないがはずであるが、二つの穴を通過することは証明されている。これは我々の物理・理論では理解できない、量子論では常識になっている。