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(株)UACJ - 株価チャート

1,849

+37(+2.04%)
  • 前日終値
    1,812(11/26)
  • 始値
    1,840(09:00)
  • 高値
    1,872(13:55)
  • 安値
    1,837(09:23)
  • 強く売りたい
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  • 987(最新)

    princess_kyon 強く買いたい 2016年7月19日 15:39

    さらにこれか!?

    UACJ<5741>が3日続伸。きょう付の鉄鋼新聞で、「自動車熱交換器用アルミ材マーケットにおいて、22年をめどに世界シェア25%を目指す」と報じられたことが好材料視されている。

     同社では今年に入り、欧州における自動車用熱交換器材料の販売に関する新会社をドイツに設立したほか、中国での事業強化により自動車用熱交換器材のグローバル供給体制を確立している。記事によると、今後は各地の販売子会社との連携を促進し、自動車熱交換器の世界大手メーカーへの販売を加速させるとしている。

  • 986

    princess_kyon 強く買いたい 2016年7月19日 15:33

    290円台のつなぎ売りは引け際284円で買戻したゎ。
    こういう理由で騰げたのねw

    7月下旬に第1四半期決算の発表を控えているアルミ圧延では業界トップとして知られている5741UACJだが、今期は高い業績変化が見込まれていることもあり、株価にはまだまだ上値の余地があると予想する。
    日経の「会社情報」にも“V字回復”などといった記述があるように苦戦した前期から一転、今期は主力の圧延品が自動車向けに安定して伸びているほか、生産性向上によるコスト削減も増益に貢献し、大幅な増益が見込まれている(営業利益は2期ぶりに過去最高を更新する見通し)。
    また、ここでは環境的にも追い風が吹いている。
    先頃11日に米非鉄大手のアルコアが発表した2016年4~6月期の連結純利益が1億3500万ドルと前年同期比で4%減少したが、特別項目を除く1株利益は0.15ドルと市場予想の0.09ドルを上回ったことからアルコア株が上昇、“V字回復”が予想されている今期の見通しの“確度”をより高めることとして注目すべきだろう。
    まずは、株価300円回復から一段高を予想したい。

  • 前場は予想外の天与の売り場でしたね。
    先週の5703日軽金みたいに逝って来いになるのかしらw

  • >>958

    ・なるほど。低迷の原因、こんなところにも有るのだろうなあ。企業として貪欲さが出てくれば嬉しいなあ。・・・それと、ここは必至で押さえつけようとしている勢力がいるようだ。
     目的は何か。いつ、上げ手に変身するのか。不甲斐ないが個人株主は待つしかないのか。特別に力がある企業では無いが、350円以下なんて考えられない。不自然だ。経営陣には、この不自然さに疑問を持って頂きたい。上層部が意識改革するだけで、30%ぐらいは上がると思う。
     国政も安定し日経平均も上昇を始めた。年内、400円達成を目標に頑張って頂けまいか。今年は総会に行けなかったが、来年は最優先で出席予定とする。まずは自分の目で見たい。観察開始。質問もネリネリ始めんとな。指名されなかったら、・・・そしたら、そんな現実があると知るだけだろう。

  • 【売り板が徐々に厚くなって参りました】

    行って来いに相場になってしまうのでしょうか??残り25分。明日から3連休。それでは…

  • ◇日経平均、小幅続伸して始まる 米株高で心理改善、利益確定売りも

     14日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸して始まった。始値は前日比10円77銭(0.07%)高の1万6242円20銭だった。その後は下げに転じる場面もある。前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が連日で過去最高値を更新し、投資家心理が改善した。東京市場でも投資家が運用リスクを取る動きが続いた。
     もっとも、週初から日経平均は大幅に水準を切り上げていたため、目先の利益を確定する売りにも押された。
    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 【日本「弱含み」国債格下げ最悪ペース…フィッチ 】

     欧米格付け会社フィッチ・レーティングスは7日、2016年の国債の格下げが、これまでで最悪のペースで進んでいると発表した。

     資源価格の下落で新興国の経済が悪化したことや、英国が欧州連合(EU)から離脱する方向となったことが要因としている。

     フィッチは6月までに、延べ15か国の国債格付けを引き下げたほか、日本を含めた22か国の格付けを引き下げる方向で検討する「ネガティブ(弱含み)」としている。

     これまで最も格下げが多かったのは、ギリシャの財政問題をきっかけに欧州諸国に財政不安が広がった11年の20か国だったが、今年はこの数を上回る可能性が高いとした。フィッチは、今年の格下げの最大の理由に資源価格の下落を挙げた。

    ★週明けの日経平均株価は上昇して始まるのではないかと思われますが、UACJの株価はどんな動きをするのでしょうか??

  • 【日経平均は3日続落、円高警戒が重荷 9営業日ぶり安値】msnニュース

    [東京 7日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は3日続落。終値は9営業日ぶりの安値となった。英国の欧州連合(EU)離脱の影響に対する懸念がくすぶるなか、前日の米国株は上昇したものの、日本株に対しては一段の円高進行への警戒感が重荷となった。午前中はプラス圏に浮上する場面があったが、為替にらみの展開は継続。後場は安値圏で方向感のない動きを続けた。

     東証1部の売買代金は1兆8577億円にとどまった。金融株や輸出株などへの買い戻しが指数を下支えしたものの、今週末に米雇用統計の公表を控え、積極的な買いは手控えられた。業種別指数の下落率をみると、不動産や建設、情報・通信、小売などが上位に入っており、内需セクターに対しては利益確定目的の売りが出たようだ。

     後場後半に為替が1ドル=100円台後半でドル安/円高方向に振れると、日経平均も下げ幅を拡大。ただその後は下げ渋り、下値の堅さもみせた。アジア市場の株価指数が総じて底堅く推移したことも支えとなったという。

     岩井コスモ証券・投資情報センター長のH氏は、英EU離脱に伴う市場の混乱の「第2波に対しては米国株が歯止めになった。英不動産ファンドの解約停止などの問題も、パニックリスクを高め下値を模索するための材料ではなくなりつつある」と指摘。一方「円相場が強く、債券市場の状況も想定を超えたものとなっている。米景気や国内の政策対応に期待したいところでもある」と話す。

     個別銘柄ではイオン(8267.T)が大幅安。6日発表した2016年3―5月期の連結営業利益は前年比5.8%減の328億円となった。総合スーパー(GMS)事業の不振などが響いており、さえない業績を嫌気した売りが出た。

    半面、すかいらーく(3197.T)が堅調。6日発表の6月既存店売上高は前年同月比0.4%減となったが、5月の3.6%減と比べて改善した。3月以降続いてきた減少傾向に歯止めがかかるとの期待から買いが入った。

    ★明日はSQですが、日経平均株価をはじめUACJの株価の動きはどうなるのでしょうか??

  • 【日経平均7日ぶり反落、欧州銀行株安と円高推移-金融、輸出売られる】msnニュース

    (Bloomberg) -- 5日の東京株式相場は反落し、日経平均株価は7営業日ぶりに下げた。米国株休場による新規買い材料不足の中、欧州金融株の下落や為替の円高推移が嫌気され、銀行や保険など金融株、機械や電機など輸出株が安い。不動産や水産・農林、サービス株も下落。

     TOPIXの終値は前日比5.33ポイント(0.4%)安の1256.64と3営業日ぶりの反落、日経平均株価は106円47銭(0.7%)安の1万5669円33銭。

     三井住友アセットマネジメントのHシニアファンドマネージャーは、「BREXIT後の戻り過程ではディフェンシブ業種が戻しただけで、金融や外需は相対的に弱い。決してリスクオフがリスクオンになって戻したのではなく、秩序だったリスクオフ」と話した。欧州情勢の枠組みが定まらない中、「信用リスクなど影響がどこに及ぶか不透明。米国が利上げできず、欧州が緩和を進めるなら、為替は円高になりやすい」とも指摘した。

     4日は米国株式や債券、ニューヨーク原油市場は独立記念日の祝日で休場だった。欧州株は、イタリアの銀行株が売りを浴びたことで5営業日ぶりに反落。きょうのドル・円相場は、午後にかけて円が強含み、一時1ドル=102円割れと前日の日本株終値時点102円74銭に比べドル安・円高方向に振れた。8日に発表される6月の米雇用統計を前に、1日に付けた103円30銭台以降はドルの上値が重くなっている。

     三菱UFJモルガン・スタンレー証券のA投資ストラテジストは、「BREXIT騒ぎが峠を越え、ファンダメンタルズを重視する相場に戻っている。現状の為替水準では、業績の下振れリスクからバリュエーションに割高感が出てくる可能性がある」と言う。また、需給面では「先週まで月末、期末要因で株価意識が高まって上昇していた面がある。連騰の反動が出ている」との認識を示した。

     日本株は、英国国民投票を受けた6月24日の7%超の急落後に戻り歩調が続き、TOPIXは24日終値比4.8%高、日経平均は5.5%高となっていた。この日の下げが目立った金融株について、三菱モルガン証のA氏は「欧州でBREXIT以降下げているのが金融セクター。政治混乱の長期化でマイナス金利が拡大

    ~~以下は文字数制約により省略~~

  • 2435 シダー

    またもや 新規介護施設 開設!!

    > 高齢化 ジャパン
    >
    > ファンド 介護関係 買い上げてる?



    またもや  損害保険 損保ジャパン

    介護サービス中堅会社 買い取ったら。。。






    もしかして 漏れている???






    本日、大幅出来高  株価も大幅上昇  年初来高値更新 !!





    またもや  損害保険 損保ジャパン

    介護サービス中堅会社 買い取ったら。。。






    もしかして 漏れている???

  • 07/01 08:52
    【◇日銀短観、大企業製造業DIプラス6 3月から横ばい】

     日銀が1日に発表した6月の全国企業短期経済観測調査(短観)によると、企業の景況感を示す業況判断指数(DI)は大企業製造業がプラス6だった。前回3月調査のプラス6から横ばいだった。国内外の需要低迷が景況感の悪化につながったほか、外国為替市場での円高進行が自動車産業など輸出業種の景況感を下押しした。ただ、資源価格の上昇で素材産業の景況感は改善し、全体では横ばいとなった。

     業況判断DIは景況感が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」と答えた企業の割合を引いた値。6月の大企業製造業DIは、QUICKがまとめた市場予想の中央値プラス4を上回った。

     3カ月後の先行きについては、大企業製造業がプラス6と横ばいの見通し。市場予想の中央値はプラス18だった。[日経QUICKニュース(NQN)]

  •  本日は6月30日ですので、第1・四半期末であり、月末でもあります。従ってこれ等の特有のドレッシング買いが、残り1時間内に活発に入ってくるのでしょうか?それとも静かに終りを迎えるのでしょうか??

  • 【日銀短観:景況判断、悪化の恐れ 英のEU離脱が重し】

     日銀が7月1日に発表する6月の全国企業短期経済観測調査(短観)について、民間12調査機関の予測がまとまった。企業の景況感を示す業況判断指数(DI)は大企業・製造業で平均プラス4(前回3月短観はプラス6)、大企業・非製造業は平均プラス19(同プラス22)とそれぞれ悪化する見込みだ。英国が国民投票で欧州連合(EU)からの離脱を決めたことに伴う世界経済の不透明感や円高が、企業の景況感の重しとなりそうだ。

     DIは業況を「良い」と答えた企業の割合から「悪い」の回答割合を引いた指数。12機関の予測では、円高の進展で輸出企業の採算悪化が進むとの懸念から大企業・製造業を中心にDIが悪化するとの見方が多い。3月短観の2016年度上期の想定為替レート(大企業・製造業)は1ドル=117円台だったが、24日に一時1ドル=99円台まで円高・ドル安が進展。「円高を反映して、汎用(はんよう)機械など設備投資関連や、自動車、電気機械など輸出関連の業種で景況感が悪化するとみられる」(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)との指摘が出ている。

     一方、大企業・非製造業も「訪日外国人のインバウンド消費の息切れ感が明白」(第一生命経済研究所)など円高の悪影響を懸念する見方が多い。燃油価格の上昇も運輸業などの逆風になりそうだ。

     6月短観の調査期間は5月30日〜6月30日。全体の7割程度が6月中旬までに回答しているとみられ、23日の英国国民投票のEU離脱派勝利の影響は一部しか反映されない。

    ●後場から7月1日に向かってUACJの株価はどんな軌跡を描くのでしょうか??

  • >>950

    株主の期待に全力で応えるのが、UACJの良い所であります!
    現物ナンピン開始であります!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

  • 【英国:次期首相選び混迷 EU残留・離脱派深まる溝】msnニュース[毎日新聞 9 時間前]

    【ロンドン三木幸治、矢野純一】欧州連合(EU)からの離脱を決めた英国で、EUとの交渉を担う次期首相の選出が注目されている。離脱派のリーダーで国民的人気を誇る与党・保守党のボリス・ジョンソン前ロンドン市長(52)が最有力とされるが、党内の残留派が強く反発している。対抗馬として残留派、離脱派双方から信頼を集めるテリーザ・メイ内相(59)らの名前が挙がっており、選出を巡って党内の溝は一層深まりそうだ。

     残留を訴えてきたキャメロン英首相は当初、10月の党大会までに次期首相を選出すべきだとの認識を示していた。しかし、同党の特別委員会は27日、今週中に選出プロセスを始めて、遅くとも9月2日までに次期党首選出を終えるべきだとの勧告を出した。
     英国では日本と同様、与党の党首が首相に就く。党首選は通常、国会議員による投票で候補者を2人に絞り、全国の党員が投票で決める。

     ジョンソン氏は2008年から8年間ロンドン市長を務め、ロンドン五輪などを成功に導いた。エリートを批判する巧みな演説と自転車で街を移動する庶民的なパフォーマンスで知られ、国民から「ボリス」と呼ばれて親しまれている。

     もともとキャメロン氏の盟友で、残留派に残るよう再三説得されたが、2月に離脱支持を表明。「テーク・バック・コントロール(主権を取り戻そう)」などと印象的なフレーズを繰り返し、離脱派を勝利に導いた。ただ、EUによる統合をナチスの侵略と同一視するなど問題発言もあり、国政での手腕を疑問視する声もある。

     対抗馬として挙げられるのが、「静かな女性」と言われるメイ氏だ。移民やテロ対策に手堅い手腕を発揮して注目された。EU残留派でありながら、EUの「人の移動の自由」に対して改革の必要性を主張する。国民投票では目立った動きをせず、残留派と離脱派で割れる「党内をまとめられる人物」との声が上がる。

     ジョンソン氏とともに離脱運動を繰り広げたマイケル・ゴーブ司法相(48)は政策通で知られるが、首相への関心がないことを繰り返し明言。次期首相に最も近いとされていた残留派のジョージ・オズボーン財務相(45)は離脱決定で首相の芽がなくなったとされる。若手では、労働者階級出身のステファン・クラブ雇用

    ~文字数制限から以下は省略~

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