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1024(最新)
明日3000目標、マジあるかもよ。
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1023
JX金属とTSMCは、最先端半導体の製造に不可欠な「素材」と「製造」という極めて重要な互完関係にあります。
1. 技術と市場の独占的関係
JX金属は、半導体の配線形成に使われるスパッタリングターゲット材で、世界市場の約60%という圧倒的なシェアを保持しています。TSMCの最先端ロジック半導体(3ナノ、5ナノプロセス等)の製造には、極限まで不純物を排除したJX金属の超高純度金属材料が欠かせません。
2. 世界各地での拠点連携
TSMCの生産能力拡大に合わせ、JX金属は日米両国で大規模な投資を行っています。
日本(茨城県): ひたちなか市に過去最大規模となる1,500億円を投じ、半導体用ターゲット材の新工場を建設・拡張しています。これはTSMCの熊本進出(JASM)等による国内需要増を見据えた戦略的投資です。
米国(アリゾナ州): TSMCのアリゾナ工場稼働に合わせ、近隣に半導体用材料の製造拠点を整備。2025年初頭には本格稼働を開始し、現地のサプライチェーンを支えています。
3. 高い信頼関係(アワードの受賞)
TSMCはサプライヤーを厳格に評価していますが、JX金属は2024 TSMC Excellent Performance Awardを受賞しています。これは以下の点が評価された結果です。
技術サポート: 次世代プロセスの共同開発における貢献。
安定供給: 災害時や地政学リスク下でも途切れない供給体制。
ESG対応: 資源リサイクルや脱炭素への取り組み。
4. 今後の展望
JX金属は2025年以降、ENEOSグループからの独立(IPO)を通じて半導体材料への集中を加速させています。また、TSMCが主導する最先端パッケージ技術や、日本のラピダス(Rapidus)への出資など、次世代の半導体エコシステム全体においてTSMCとのパートナーシップはさらに強固になると予測されます。 -
1021
損しないんだよ!
単純にJXの株式価格に対して0.7の割合で引き継がれるんだよ。いくらで買ったかどうかなんて関係ないんだよ!
逆に、現時点でJXの株式価格の0.7以上の割合で株価が上がる事はないんだよ!
早く糞して寝ろ! -
1020
JXに変わったらどうこうと糞みたいな質問と回答にうんざりだわ。
そもそも自分で調べれや! -
1016
それでは、今回の事業の中核を担うタンタルの用途と、JX金属グループの要であるタニオビス社について詳しく解説します。
1. タンタル(Tantalum)とは?:先端技術を支える「縁の下の力持ち」
タンタルは、非常に高い融点と優れた耐食性、そして電気を蓄える能力に秀でたレアメタルです。ブラジルの鉱山から採掘された原料は、主に以下の製品に姿を変えます。
積層セラミックコンデンサ (MLCC): スマートフォンやPCの小型・高性能化に不可欠な部品です。
スパッタリングターゲット: 半導体の配線形成に欠かせない薄膜材料です。
医療用インプラント: 生体適合性が非常に高いため、人工骨やステントなどに使用されます。
航空機エンジン: 高温に耐える性質を活かし、スーパー合金(超合金)の添加剤となります。
2. タニオビス(TANIOBIS)社の役割
JX金属が2018年に買収したドイツの企業で、タンタル・ニオブの粉末・加工品で世界トップクラスのシェアを誇ります。
ブラジルとの繋がり: ミブラ鉱山で採れた精鉱は、タニオビス社へ送られ、高度な技術で高純度の粉末へと精製されます。
強み: 顧客(半導体メーカー等)のニーズに合わせた「カスタム粉末」を作る技術に長けており、この加工技術とブラジルの原料権益が組み合わさることで、JX金属は市場での支配力を強めています。
3. なぜ「ブラジル」なのか(補足)
タンタルはアフリカのコンゴ民主共和国周辺でも多く産出されますが、児童労働や武装勢力の資金源となる「紛争鉱物」のリスクが常に懸念されています。
ブラジルでの事業参画は、「クリーンで倫理的なサプライチェーン」を求めるグローバル企業(AppleやGoogleなどの最終製品メーカー)からの厳しい要求に応えるための、JX金属の回答でもあります。 -
1015
ココからは私感ですが、端数の株が生じる場合についてです
東邦300株を持っていた場合、計算上はJX210株と交換です。しかし端株「10株」生じるので.実際のところJX200株と交換、残りの10株は現金精算されるのかなあと思ってます -
1014
「2800円以下」は、曖昧さ回避のため避けますね
ここの株を5月末の時点で100株お持ちだとします。
コレをJXの70株と交換します という事ですから、その時点でJX株価が4,000円だった場合、70株は28万円相当なので、その額以下で東邦100株を入手できていれば、お得ですね -
1013
JX金属は、2040年を見据えた長期ビジョンのもと、従来の「鉱山運営主体の企業」から、高収益な「半導体・先端材料メーカー」への構造改革を加速させています。
鉱山事業については、単純な保有から「先端材料への投資原資」および「戦略的な原料調達基盤」へと役割を変化させています。
1. 鉱山事業の戦略転換(カセロネス銅鉱山の事例)
主力であったチリのカセロネス銅鉱山において、運営体制と資本構成を大きく変更しました。
権益の段階的売却: 2023年に運営会社の株式51%をカナダのルンディン・マイニング社へ譲渡。さらに2024年には追加譲渡を行い、最終的な保有比率を30%まで引き下げる方針です。
狙い: 鉱山運営のリスクや巨額の維持費用を抑えつつ、売却で得た資金(累計1,000億円超)を成長分野である半導体材料へ集中投資するためです。
原料の確保: 権益比率は下がりますが、同鉱山で生産される銅精鉱の引取権は引き続き維持しており、国内製錬所への安定供給体制は守られています。
2. 「ベース事業」から「フォーカス事業」へ
同社は事業を2つのカテゴリーに分類し、資源循環の最適化を図っています。
フォーカス事業(成長の柱): AIサーバーやスマートフォンに不可欠な「半導体用スパッタリングターゲット」(世界トップシェア)や、屈曲性に優れた「圧延銅箔」などの高機能材料。
ベース事業(支える基盤): 鉱山権益や製錬事業。ここで得た電気銅などの原料をフォーカス事業へ供給し、付加価値の高い製品に変えて販売する一気通貫のモデルです。
3. 資源確保の新しい形
自社での大規模な山開発に加え、他社との連携やリサイクル技術による調達を強化しています。
調達事業の統合: 2025年11月、三菱マテリアルなどを含む4社で銅精鉱の共同調達・販売事業を統合することに合意。業界全体で効率的に原料を確保する動きを見せています。
技術の多角化: グループ会社のJX金属探開が培ってきた地質調査やボーリング技術を、地熱発電や石油・天然ガス掘削、さらにはCCS(二酸化炭素回収・貯留)分野へ応用する異業種連携(JX石油開発との協業)も推進しています。
4. 財務と市場の動向
投資規模: 2026年3月にも、鉱山売却益などを活用して半導体材料分野へ約230億円の追加投資を行うなど、投資の手を緩めていません。
上場準備: 親会社であるENEOSホールディングスからの独立(新規上場)を見据え、資産の効率化と「技術立脚型企業」としての価値向上を急いでいます。 -
1012
貴殿の場合、49株でJXになります。
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1011
0.7倍の掛け率でJX株になります。
例えば、東邦100株あった場合はJX70株となり自動変更されます。 -
1010
ede*****
強く買いたい
3月10日 19:50
これからJXの時代くるよ。まだ初動。
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1009
5月で株廃止で70株にJXの株になるねんけど、取得単価て?東邦チタの取得単価がJXの取得単価に反映されるの?教えてください
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1008
JX金属の台湾における事業展開は、最先端半導体製造に不可欠な「先端素材の供給」と「資源循環(リサイクル)」の2軸で、現地経済と密接に連携しています。
1. 先端素材:半導体用スパッタリングターゲット
JX金属は、半導体の配線形成に欠かせない「スパッタリングターゲット」で世界シェア約60%超を誇るトップメーカーです。台湾をその最重要拠点の一つと位置づけています。
生産能力の大幅増強: 子会社の台湾日鉱金属(桃園市)にて、加工設備を強化し生産能力を従来比約80%引き上げる投資を実施しました。
龍潭(りゅうたん)新工場の役割: 台北近郊の龍潭科学園区に位置する基幹工場で、製造から営業、技術サービスまでを一体運営しています。2024年度下期以降、新ラインが随時稼働し、供給体制をさらに強固にしています。
主要顧客との連携: 世界最大の半導体受託製造企業(ファウンドリ)であるTSMCなどの主要メーカーに材料を供給しており、2024年には優れたサプライヤーに贈られる「TSMC Excellent Performance Award」を受賞しています。
2. リサイクル:資源循環のグローバル拠点
台湾は電子産業の集積地であるため、使用済み機器や製造工程から出る廃材の回収拠点としても重要です。
彰濱(しょうひん)リサイクルセンター: 2021年に集荷・処理能力を月間500トンから1,200トンへと、約2.4倍に拡大しました。
循環型ビジネス: 台湾で回収した有価金属を再び素材として活用する「資源循環」のモデルを現地で確立しており、持続可能なサプライチェーン構築に寄与しています。
3. 戦略的背景
地産地消とBCP: 顧客の近くで生産・供給することで、物流コストの削減や短納期化を実現するだけでなく、有事の際の供給リスクを分散するBCP(事業継続計画)の役割も果たしています。
事業構造の転換: JX金属は、従来の「鉱山・製錬」中心から「先端素材」への転換を掲げており、その象徴として2025年3月に東証プライム市場への上場を果たしました。台湾事業はこの新戦略における成長の柱となっています。 -
1007
インドの半導体市場は、政府の強力な支援策(PLI制度等)を背景に、2026年にはさらなる成長が予測されています。JX金属の競合他社も、販売拠点の設立や現地生産の検討など、インド市場へのアプローチを本格化させています。
1. インド半導体・電子材料市場の最新予測(2026年時点)
インドは2026年に名目GDPで日本を上回り、世界第4位の経済大国になると予測されています。
市場規模の急拡大: インドの半導体市場は、2024年の395億ドルから、2029年には約830億ドル(年平均成長率16%)に達すると見込まれています。
世界的な成長の牽引: 2026年の世界半導体市場は前年比約26%増の9,775億ドルに達すると予測されており、インドはその一大拠点として注目されています。
後工程(OSAT)の進展: インドでは前工程(ウエハー製造)だけでなく、後工程(封止・テスト)の工場建設が相次いで承認されており、材料メーカーにとってはこれら工場への部材供給が直近の大きな商機となります。
2. 競合他社のインド進出・動向
JX金属が強みを持つ先端材料分野において、他の日系化学・素材メーカーも動きを加速させています。
富士フイルム: 2025年にインドでの半導体材料工場の建設を発表。2028年頃の稼働を目指し、フォトレジストなどの供給を予定しています。
住友化学: インドの半導体産業をターゲットに、高純度ケミカル製品(洗浄剤など)の攻勢を強めています。
三菱マテリアル: 2024年にスパッタリングターゲット事業(JX金属の競合分野)からは撤退しましたが、インド国内では切削工具の技術サポート拠点(テクニカルセンター)を運営し、金属加工分野でのプレゼンスを維持しています。
田中貴金属: 半導体の後工程で使用されるボンディングワイヤなどの材料において、インド市場への注目を高めています。
3. JX金属の競争優位性
競合がひしめく中で、JX金属は以下の点で優位に立とうとしています。
圧倒的シェア: 世界シェア64%のスパッタリングターゲットを武器に、インドに進出するグローバルな半導体メーカーと開発段階から連携できる体制を構築しています。
独立した投資判断: 2025年3月の東証プライム市場への上場により、ENEOSグループから独立した資金調達と迅速な投資判断が可能になり、インドでの事業拡大を加速させています -
1006
3186は助かるかな?
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1005
JX金属からIR来てるよ
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1004
初心者の質問ですみません。
仮に6月の株式交換の時点でJXの株価が4000円だった場合、東邦チタニウムの株を事前に2800円以下で取得していればお得という理解でよいのでしょうか? -
1003
本日初めて2724で参戦しました。お願いいたします。
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1002
1703円買い→3090利確 2688円本日買い
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1001
持ち越す人?
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
tuu*****
あげあげ
hip*****
ゲゲゲのゲーコ
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不死身不二子
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