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ステンレスはまだまだ様々なところで需要のある魅力ある素材、それを生かすも殺すも会社次第、「象の道を歩まず」「100%受注生産」などの経営理念が通用したのは昭和からかろうじて平成までの時代、常に変化している時代に対応するには根本的に経営改革をしなければ生き残っていけるわけはない。ここは技術1流、経営5流と見る、現経営陣ではどうにもならんだろう、総退陣の上もっと若くて斬新なアイデアを出せる有能な経営者をスカウトするか、もしくは非情と言われようと徹底的なコスト削減策を実施できるカリスマ経営者の出現が必要だ、このままではここはのんびりお父さんになってしまうな。