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>>144

herさんへ
返信ありがとうございます。ただ、いわれていることが難しくてわたしのような凡人には理解できていません。私なりの理解の範囲は、以下の通りです。

『著作権侵害の問題となる場合には、前提として、元のコンテンツが「著作物」といえるかを検討する必要があるそうです。そもそも、「著作物」といえなければ、それをコピペしても問題にはならないのです。
著作物とは、法律上、「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」とされ、簡単にいうと、著作物といえるためには、創作性、つまりオリジナリティがあることが必要です。』
私がコペピしたものは、思想・感情の創作物ではなく、事実のデータであります。そういうことで悪しからず。

  • >>147

    著作物とは、新たに言語化した独自の言葉を指し、コピペは文書化全ての際、その最初の発言者からの引用と表記しなければならない言葉に方向性のある有益な情報は全て当てはまります。
    つまり店やブログの方々の安易な発言に裁判デの賠償を訴訟された場合は負ける違反行為であり、
    本から良いなと思うその作者の心に響く言葉の自己作成せずまるごとコピーした言葉を多数の人に文章化することを50年とか70年
    新たに言語、つまり今回はニュースと言う信憑性においてリスク説明していない相当有益な情報のコピーを添付した際、その文章を踏まえて自己作成した言葉やデータ提供を調べて独自性にまとめて投稿しないといけないことです。

    ただ、自動車の速度超過の様にみんなやっているから訴えられないものの、今回のコピーを貼り付けた為に、分析し、調べた方々以外に掲示板閲覧者に広く無償提供ならともかく、機会損失発生に予定利益額との差額を調べる存在が居た場合、損害賠償裁判に法廷に行かないといけなくなることを文章という物の権利を知った上で責任ある発言を対応いただけたら幸いです。
    つまり自分の言葉で説明することです🍀