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>>127

投稿は個人の私的を超える可能性を証明する必要性を有し、他者の利益につながる場合と、自己利益に接触する場合、リスクを招じる場合についての心配です。
一般的に著作物のコマーシャルでの利益を奪う際
営業妨害の可能性を有してしまう可能性がある為、掲示板レベルでは訴訟された案件は記憶していませんが、
有益情報及び著作権の私的利用のデータ拡散行為は、営業妨害に抵触することを踏まえて、
著作作成者の利益の低下を促さないURLのコピー策でのご対応に文化協力いただけたら幸いです🍀

  • >>144

    herさんへ
    返信ありがとうございます。ただ、いわれていることが難しくてわたしのような凡人には理解できていません。私なりの理解の範囲は、以下の通りです。

    『著作権侵害の問題となる場合には、前提として、元のコンテンツが「著作物」といえるかを検討する必要があるそうです。そもそも、「著作物」といえなければ、それをコピペしても問題にはならないのです。
    著作物とは、法律上、「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」とされ、簡単にいうと、著作物といえるためには、創作性、つまりオリジナリティがあることが必要です。』
    私がコペピしたものは、思想・感情の創作物ではなく、事実のデータであります。そういうことで悪しからず。