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【26日の日証金で、速報と確報の融資の数字変化が不自然】

どなたかも気が付いていたようですが、融資の数字が確報で100万株も増えているのです。
これで取り組みは、0.45→0.84となって逆日歩無し。

不自然なのは貸株残と貸株新規、貸株返済や融資返済の数字はまったく変わっていないのに、融資残と新規融資だけが変わっているということ・・・これまさに改ざんでしょ。
本来速報から確報への変更は、取りこぼした小さな数字を補足するのが目的のはず。
100万株って・・あり得ますか!?

日証金もグルと思われても仕方ありません。日証金(天下り先)が、大手売機関に付帯し改ざんしたと思わざるを得ません(指示があったかも)。
バレて大問題になることを希望します。みなさんどう思われますか。

なお250万株の新規融資分は、近々ほどなく消滅すると思いますが(投稿1816)、そのとき融資残がどういう変化するか注視しましょう。
https://textream.yahoo.co.jp/message/1005301/el3a4a5aba1bca5dca5s/40/1816

さてチャートのほうですが、この5日間、好IRと無関係に長陽線と長陰線がレンジ内で交互に出現。これも不自然です。
おそらくレンジ内で上下させて利ザヤを重ね、損失を埋め合わせようとしてるのではないでしょうか(大きく崩すのはムリなので)。

だとすれば明日は想定どおりGDで始まり、その後急進とか・・・・
どうなりますか。

5301 - 東海カーボン(株) 【26日の日証金で、速報と確報の融資の数字変化が不自然】  どなたかも気が付いていたようですが、融資