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ヤフーニュースのなかにフィスコの記事を見つけました。

””2019/08/09 21:05 フィスコ
ジオスタ<5282>が09日15:00に発表した2020年3月期の第一四半期決算は、第一四半期会計期間では、売上高が前年同期比17.9%増の74億100万円、経常利益が前年同期比93.4%増しの7億円。””

当然フィスコの第一四半期の経常利益の評価は快晴の太陽のマークが描かれています。(今発表なされている会社の多くが大幅減収が多い中ジオスターは大幅増収、増益です。)
第一四半期は善いよ、でも通期では悪くなるから中間配当は無しねと云う此のやり方は去年のやり方と同じです。
去年は四半期ごとの利益を後ろにずらし最後の期末の決算で後にずらせず大増収になった時は来年の見通しが悪いと言って株価を下げさせました。
何だかジオスターの幹部は自分の会社を貶めたがっているように見えます。
これが天下り社長や取り締役の本社に対する忖度なんでしょうか。