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昨年度は相当な増額の決算だろう。
本年度予想はこの会社から言うと良い数字は出さないと思う。
投資家の目は対前年度比でどう新年度を迎えるかに移っている。
増額修正を出さなかったここのIR担当は昨年度の好業績が全くなかったことにした張本人となる。