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・ESMO2019(19年9月27日~)でC-REVのすい臓がんに対するP1試験の中間結果を発表の予定で、良好であれば海外展開に向け一歩前進と指摘した。

・朝倉慶著「アメリカが韓国経済をぶっ壊す!」ビジネス社刊 2019年9月14日発売。大波乱の世界経済で日本は生き残れるか。 韓国制裁の裏にある驚愕の真相!
著書のなかで、朝倉氏が奨める6銘柄の一番目にタカラバイオ

・上方修正“先回り”、20年3月期【業績上振れ】候補 〔第1弾〕 <成長株特集>
株探ニュース - 9/16 19:30
 本特集では、上期計画に対する進捗率にスポットライトを当てた「19年9月上期【業績上振れ】候補」(第1弾・第2弾・第3弾)に続いて、19年4-6月期(第1四半期)の業績が好調で“通期計画”に対する進捗率が高く、上方修正する可能性の高い銘柄を探った(9月13日現在)。
 今回は、時価総額1000億円以上の3月期決算企業を対象(銀行を除く)に、4-6月期(第1四半期)の経常利益が前年同期を上回って着地した銘柄をピックアップ。さらに、4-6月期経常利益の通期計画に対する進捗率が30%以上、かつ過去5年の平均進捗率を5ポイント上回るなどの条件を満たした33社を選び出し、進捗率が大きい順に記した。
18位 <4974> タカラバイオ

良いニュースしか入ってこない
タカラバイオは利率の良い定期預金だと思って放っておこ