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株価の先行きは予想しにくいですが
・通期下方修正出したから減配恐怖で株価下落もあるかもだけど過去20年遡っても普通配を減らしたことは1度もない安定配当方針
・業績は原材料価格+景気動向でばらつき大
・10年以上前からタイに投資しているし単に地産地消方針上、中国でFPD生産が多いから結果的に中国投資が多くなっているだけ。
・地デジブーム前の2005.3で海外15%。2022.3予売上比率で海外58%。海外進出に積極的な企業と思う。
決算期    EPS 配当
2002年3月期 8.49 10 9・11事件の影響
2003年3月期 62.34 13
2004年3月期 101.00 15
2005年3月期 115.13 18
2006年3月期 220.24  25 115万株増資
2007年3月期 192.11 27
2008年3月期 271.38 35 <家電下郷政策2007/12~2013/1/31>
2009年3月期 △12.61 35 リーマンショックの影響
2010年3月期 141.72 35 <家電エコポイント2009/5/15~2011/3/31>
2011年3月期 120.82  35 2010/04-12タイ国粘着剤加工製品(投資予定6.5億円)
2012年3月期 48.47 35 東日本大震災の影響
2013年3月期 116.79 35
2014年3月期 110.30 35
2015年3月期 92.41 35
2016年3月期 63.94 35
2017年3月期 162.07 45
2018年3月期 237.09 70 70周年(普通配当50円 特別配当10円 記念配当10円)
2019年3月期 176.55 55 普通配当55円 米中貿易摩擦による元安、原材料価格上昇の影響
2020年3月期 198.38 55 普通配当55円 米中貿易摩擦、新型コロナで世界的経済活動停滞
2021年3月期 331.12 75  普通配当75円 新型コロナで活動経費減少や原材料費減少
2022年3月期 182.02(会社修正予想) 75   普通配当75円