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>>542

乾杯じいさんは、「現物派」だから7709円のフシ目を割っても割らなくても関係ないそうだ。

当方は7709円のフシ目を割らなければ、明日は、少なくてもあげる確率が高くなると確信がもてる。

当方は、現物派でも、信用派でも、オプション派でも、何派でもないしこだわりはない。目的の投資対象に最適なものを選ぶ。

特にフシ目は大事にする。なぜなら、フシ目が下値支持線になったり、上値抵抗線になるから。

先週の8日の金曜日に7900円弱のところに空売りをぶち込んだ。これは、7900円が上値のフシ目で上値抵抗線になり、これ以上、上がらないと判断したからだ。空売りした理由はこれだけではない。約7割確信と根拠がなければ空売りはしない。

乾杯じいさんは、株価を安いとか高いを「値ごろ感」で売買している。値ごろ感で株を売買するということは、安いとか、高いはの感覚的な売買は「バクチ」同じで株式投資ではない。「120000円に上がるだろう。」の自分勝手な思い込みしているだけだ。買う理由・売る理由の根拠がなければ「買えば下がる」「売れば上がる」で株で含み損をかかえるのみだろう。