ここから本文です

資生堂は企業体質が花王と大きく違って、『業績のぶれが大きい→良くなるとすぐ調子に乗りばかなことをする→結果としてかつては、改革のため創業家に大政奉還したり、今現在はプロ経営者に頼ってリストラがらみの改革で持ち直し』→人材の育たない企業の株は・・・だめでしょう。