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>>736

> 治療法が、未知である、急性易感染性致死性疾患に対して、
> その治療薬の効果の有無を調べるにあたり、
> ダブルブラインド法を要求することは、
> この、憲法第25条に、違反している。

sle***** さんのご指摘の「心情」には共感致します。

ただ、今回のアビガン承認妨害の悪質さと執拗さをかんがみると、もう一段、裏があるように思います。

つまり、治験の設計の打ち合わせの時点で、医薬品医療機器総合機構(PMDA)側から、sle***** さんの仰るような良心に響く提言を富士フイルム富山化学側に示して、あえて「単盲検」に誘導しておいて、「このパンデミックの緊急事態ですから、単盲検でも、人道的にみて承認されますよ。何しろ、インフル治療薬としては承認済みの安全な薬ですから」などと約束しておき、審議会の段になって「二重盲検でないから駄目」と裏切るように、事務局、清田浩、大曲貴夫らに指示していたという狡猾な罠が仕掛けられていたのではないかと。

もしもそうなら、こうした残酷な姦計は、まっとうな日本人が考えつくことではないので、「タルムード由来のユダヤ詐欺」のスキームなのでしょう。