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>>1111

あるサイトでは米国の医療従事者の40%がワクチン接種を拒否とありました。
既に氷河期に突入している地球は近い将来大変な食糧危機を人類にもたらします。私はこのワクチンの正体はそのための人減らしのための道具と考えています。
これは、はっきり言いますが誰かさんの”陰謀”ではないかと。

>in Deepから。
医師と科学者たちが欧州医薬品局に提出した「遺伝子ワクチンの承認停止要請の請願書」の内容に見る「本当の危険性」。

また新潟大学名誉教授の岡田正彦先生が「新型コロナワクチンは危険」というタイトルの動画を YouTube に投稿されている。動画中に記されている正式なタイトルは、「コロナワクチンの仕組みとその問題点について」です。

ファイザーなどの mRNA ワクチンの仕組みや、あるいは、アストラゼネカのウイルスベクターワクチン(ウイルスを運び屋とするワクチン)の仕組みが感覚的に理解できる。
岡田名誉教授は、この動画を基本的には「専門知識のまったくない方に向けて」作られていることがわかります。

それに、ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、現状では、特に海外の場合、SNS でも YouTube でも「ポリシーに違反する」と判定された動画は、それが専門家のものであろうと容赦なく削除、あるいは検索から排除されることになっています(今回ご紹介する岡田名誉教授の動画も検索除外となっているフシがあります)。
岡田正彦名誉教授は経歴も実績も非常に高い方でこのように「現在のワクチン状況を公然と非難する」というのは、かなりの決意があってのことだと思われます。
各方面から非難される可能性も、孤立化する可能性もあるかもしれません。
それを覚悟しての、強い危機感をお持ちになっての決断と思われます。

そして、ここで述べられていることは、ワクチンの瀬戸際にいる「私たちひとりひとりにとって」重要なことです。