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>先月半ばまでかなり100%に近い確率で上手くいくと思っていました。

思った!思っただけで買い煽るなw




>第2相試験で有意差という差が出ていないまでも、生存期間を大きく
>伸ばしており、先進医療にも認可されているからです

p2で有意差が出てなかったら駄目じゃん、お前メディシノバのp2のデーターで有意差出ててfdaがp3行ってもいいと言ってもケチつけてた人間が、ブライトはp!2の段階で優位差なくても良いのね w2


>
>しかし、先月終わりのASCOという有名な学会の抄録で無増悪生存期間も
>差がないとのコメントをみて、持ち株を少し減らしました。

持ち株減らしました、矛盾だらけwww3


>治験の設定大丈夫かな?と。




大丈夫ではないだろw間違いなくwwww4
>

>

>病勢進行よりも生存率で評価すべきとの医師のコラムを以前読んだのですが、


学会とか会社の公式な発表じゃ無くてコラムのレベルで薬の有効を語ってたの医療関係者なのにwwwww5



>今回の主要評価項目は腫瘍への奏効、つまり病勢進行をみる。
>勝手に推理をするに、併用薬であるチェックポイント阻害薬は効けば、

もはやコラムならまだしも自分の推理(妄想)の話になっちゃったwwwww6(爆笑)



>凄く生存期間を延ばすので、更にがんペプチドワクチンを併用して
>生存期間を評価項目にしてしまうと、差が出るまで凄く時間とお金が掛かってしまう
>可能性があるため、苦肉の策なのではないかと。


この文章に至っては全て推理(妄想族)




>掛けることが出来るお金やら時間やら適切な用量設定やらあるわけですよ。
>副作用が少ないのだから10倍の濃度でやったら絶対効きそうでしょう。

効きそうでしょう!、完全に勝手な思い込みじゃん(夢の世界突入)wwwww