ここから本文です

特許を中国・アメリカ 日本等々で取得したとか、治験でのないようが良かったとか、患者からのひょばんが良く早く導出を望まれているとか等々、耳慣れた発信が多く、その都度株価が反応していたが、流石に今回のシンポジウの内容も今迄の内容と大差なしで飽き飽きしてきた。もう撤退しよう。