ここから本文です

ITK-1はデキサメタゾン対象ではp値が0.01なんだよ。
ただ、phase3の対照薬であるドセタキセルとはp値0.16。
だから額を減らして勝負したけどダメだった。

ダメなら許されないけどね、しかもデーター分析できると言いながらfdaからペケ出されたんならあんた分析できてないですからwwwww
話にならんよ、








でも、メディシノバと比べれば、試験のデザインも同様だし、
p値もずっと良いんだよ。



一生言ってろ!
wwww



p値の話は前もしたけどp値の数字がいいに越したことはないがガンの薬や血糖を下げる薬とかならp値が少々良くても承認されません、今の時代ガンの延命効果が3年とかそんなレベルならゴロゴロ有るんで特別な付加価値、副作用がないとかそう言うの以外なら単に延命効果3年や5年とかならいくら統計学上有効数値出せても承認は無理だよ、その程度の効果なら既存薬でも腐るほど有る、


希少性疾患でこの世に一つも薬がないものなら、統計学上ギリギリのp値でも適応薬が一つも世の中になければ承認されます。


ブライトのガンの薬なんか既存薬でゴロゴロ有るんで少々の有効値出しても承認されません。


alsの様な既存薬が3個4個しか無い状態なら延命効果2ヶ月とかでも承認されてます、p2してないとかp3してない薬ですら承認される場合もあります、


勉強してこい、p値の話で承認する、しないを言っている時点で素人です。wwwww