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p値の話は何度も説明したけど、ガンとか血糖を下げる薬なら既存薬にゴロゴロいい薬一杯有るんで少々p値が良くても承認されません、しかし既存薬がdcm の様に全く無いとなればp値が統計学上ギリギリのp値の有効数値でも効果が少しでも有ると統計学的出ればいくらp値が悪くても承認されます。



それよ良い例がガンの薬なんか延命効果3年とかその程度なら承認されないです、今時ガンの延命効果3年程度の薬なんて既存薬にゴロゴロ有りますから、しかしalsとかみたいに世の中には適応薬が無い状態の薬なら延命効果2ヶ月しか無い薬でも承認されて年間何千億と売り上げてます、今も、


p値は良いに越したことはないですが、既存薬との比較で承認する、しないは、適応症状の既存薬が有るか、ないか、既存薬の効果との比較上良いか悪いかが争点なんですよ、ガンの薬とdcm の薬のp値と比較してガンの薬のp値の方が良かったとか言ってる時点で素人です、
勉強した方がいいですよwwww