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>>264760

昨日テレビでやってたのは、
6/11のプレスニュース(下の引用を参照ください)関連の電子看板です。
飲み屋さんの電子看板(ビールの写真の看板)が出てきて、
リポーターが、看板の横で、スマホの画面上で、
「300円!!」とか、ハートマークなどを付け加えて、
看板に向かって信号を送ると、
瞬時に、看板のビールの上に、「300円」とかハートが出てくる様子を伝えていました。

看板に限らず、スマホや電子書籍や家電、車や電気料金のメーターなど、
お店や企業や家庭で使う、いろんな電気製品を、
有機的につなげて、新しい次元の便利さを生み出そうという流れの中の、
ほんの小さな、ひとつの例かと存じます。
ACCESSは、こういうのが得意なようです。
アイディア次第で、可能性は無限かと存じます。

株式会社ACCESS(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:室伏 伸哉、以下ACCESS)は、ブラウザのみで本格的な電子看板向けコンテンツ制作・配信が簡単にできるHTML5対応クラウド型サイネージソリューション「SIGNESS(サイネス)」を開発し、飲食や小売業界などの事業者に向けて、提供を開始いたしました。本サイネージソリューションはまた、サムスン電子ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:方常源(バン・サンウォン)、以下サムスン電子ジャパン)が、同社のメディアプレーヤー一体内蔵型の電子看板向け液晶ディスプレイをベースにグローバルで展開する、オープンプラットフォームプログラム「Smart Signage Platform(SSP)」を、国内で初めて、サポートいたします。