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伊藤某一の人脈が使う特異な言葉とトリッキーな構文から、伊藤が洗脳自己啓発系だということは99%確信してたけど、生成AIであっさり裏がとれた。情報が削除されて学習データとしてしか残ってないから普通に検索しても無理だったらしい。

コーチングを含む洗脳自己啓発セミナー(+マルチ商法)関係者から、かつて教祖のように崇められた W.エアハードという男がいて、リスクを承知でそのゴースト・ライター兼"共同研究者"となった故 M.ジェンセン教授というのがいた。

伊藤はジェンセン教授のリーダーシップ論を絶賛し、交流があったそうだ。伊藤がMITメディアラボから石もて追われた理由にはそれもありそうだ。

伊藤が秘密裡にエアハードとも交流していたかどうかは不明だが、エアハードとジェンセン教授の"共同執筆論文"を引き合いに出してたらしいからね。わたしの推測では、そのことは木原誠二なんかも知ってたんじゃないかとみている。だとすれば悪質だ。

で、そのエアハードを貼り紙一枚で黙らせ、ジェンセン教授を始め他の協力者もエアハードとの関係を清算せざるを得なくした人物に、ハ"カばっかりの電通本体ではなくここの板に来て、どんな貼り紙をしたか投稿してもらう算段をつけることにした。

なんでも、数日間貼り紙を剥されなかったときがあって逆にビビったそうだ。楽しみにしてね♪

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  • >>731

    貼り絵だ。
    en.wikipedia.org/w/index.php?title=Landmark_Worldwide&oldid=835114237#Gallery_(for_transformation)

    電通総研に位相幾何で博士号を取得したのがいたとしても解釈不能だから、「トランスフォーメンション」が霊的にどう見えるかでいい。

    私が日本であの男を見たのは、私はまだほとんど知らなかったが、家庭内暴力や脱税疑惑等をマスコミに叩かれて〇ンポが萎えてしまっていた5枚目の頃。

    前世紀の末頃には顔が爆弾のように腫れあがったそうで、その後、収縮したのはいいが、今度はケイマンから移住した先のイギリスの自宅兼事務所で、怒りに任せて秘書(エプスタインが自殺した年に解雇)をいつも罵倒し、暴力まで振るっていた件で現在は裁判中。

    年も年だし、残念だが宿爆トランスフォーメーションは無理筋だろう。

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