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>>981

2.VR/AR/MR事業
2017.06.28
VR遠隔医療教育システムを発表
 ttp://www.cri.co.jp/news/press_release/2017/20170628001981.html

こういったユースケースひとつ取っても、
大規模な人材・クライアントネットワークを生かせる分優位性があります。
VR=エンタメ、VR=対コンシューマー
こう偏狭に考えてしまうと事業規模・発展の可能性を見誤ると思います。
VR=様々な産業への活用、VR=B2C+B2B~B2B2Cまでと考えて見ていく。

医療、教育、建築、製造業、アパレル、エンタメ(アミューズメント・
レンタル・ホテル・ネカフェ・ライブ鑑賞・スポーツ観戦など)。
ここまでを明確に打ち出し、事業展開している企業はここしかありません。

クリーク・アンド・リバー社のVR・ARイノベーション
 ttps://www.vr-creek.com/

(画像は少し古い資料から。現在のネットワーク規模はさらに拡大中)

4763 - (株)クリーク・アンド・リバー社 2.VR/AR/MR事業 2017.06.28 VR遠隔医療教育システムを発表  ttp://www