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携帯への新規参入はリスクの多い事業。画期的なシステムの導入もあり今回の段階的な参入方式は一歩引いているように受け止められますが手堅い進め方だと思います。
これで携帯事業のリスクが限定されるので株価への不安も一部解消されると思います。